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以前紹介した本を買ってみました。
左右の手の動きの分析、肩、肘の使い方などなど非常に参考になる内容です。
リズムに乗って身体を動かすということは波・風に乗って身体を動かすに通じると思います。
楽器の扱いは他の身体運動に比べて木目細やかな要求があります。
動きの質を上げるために取り組んでみたのは正解だったと思います。
映画『HERO』では、書が剣に通じるという表現がありましたね。
太極拳やウインドサーフィンに活かしていきますよ!
来月、42式剣を表演する機会があります。
套路を忘れるほど遠のいていましたが、ギターの練習成果を盛り込んで練習してみます。
- 2009/11/17(火)| 編集|
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感覚を掴む。
身に染み入れる。
腑に落とす。
頭での理解、解釈での勘違いもあるだろうし、
言葉を聞いていても聴いていなかったり、
復習反復することでそんな事が浮き出て来ることがあります。
動きの中に違和感、不自然さを感じるときは見直すべきなのですね。
特に基本的な動きは常に見直すつもりがあったほうがいいと思います。
今日のメニュー・・・
つま先〜踵の操作の発展応用について。
重心の位置と移動。
歩行と回転。
・・・などなど。
- 2009/11/05(木)| 編集|
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ギター練習で、
根を詰めると背中が凝ってくる。
胸椎の弱点部にしっかりと緊張が走るのがわかる。
以前は今ほど細かく自覚できなかったけれど、
さんざんほぐして来たお陰?か、その経路がハッキリするようになっている。
凝りを感じたらギターをおいて、モゾモゾ凝りをほぐす。
繰り返していると、
緊張させないよう意識的に力を抜いて弾くことが出来ると思う。
まぁ、練習ってそういう経過をたどるものだろうけど、
力を抜いていく要領を自覚できるのは仕事に役立ってくれる。
日常は誰でも変化に富んだ負荷を手足に負っている。
負荷に対して無駄な力を抜く事は
太極拳の練習でもあると思う。
ギター、ウインドサーフィン、ダンス・・・
その成果を套路で確認していこう!
読んだ訳じゃないけれど、↓って本もある。
機会があれば・・・
- 2009/11/01(日)| 編集|
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ウインドサーフィンで、
ボードやセールの選択によって波風の身体に伝わる振動に違いがある。
そしてその振動を吸収するような身体使いのレベルによって感じ方もちがってくるように思う。
あえて条件をオーバーする選択で大きな振動を味わってみる。
力まず上手くやれば振動が身体を緩めてもくれる。
これから波風とも期待できるシーズン。
3回目なのでちょっとは味わう余裕ができるかな?^^
- 2009/10/27(火)| 編集|
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う〜〜〜、やっぱだめじゃ〜〜!
スローテンポなら何とかなりそうなんだけどなぁ。。
でも、それじゃカラオケにならんし〜〜〜。
僕にとっては「BLUE LAGOON」はハードル高し。
あっさり二の矢を用意!
「Oh! TENGO SUERTE 」
これならなんとかカラオケになるかな?
- 2009/10/24(土)| 編集|
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カラオケって言っても、ギターカラオケ!!
指先の動き、リズムに乗ること、、、
体幹部の動きにこだわってきたけれど、日常では先端部分の動きも質が高いことに越した事はないです。
20年以上前にちょこっと練習した事があるし〜、で、
「BLUE LAGOON」に再挑戦!
でも、1曲全部は無理だろうなぁ。。
指先の動きのトレーニングとしてだから部分コピーでもいいでしょ^^
- 2009/10/22(木)| 編集|
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大きくは二種類ですが、
駆動力意識の中心を何処におくかで無限の種類が発生します。
ただ、アンバランスな無理な動きになっては意味がありません。
足裏の感覚で安定感を確かめるよう気をつけてくださいね。
脛骨から腓骨が剥がれるような方向に力が掛からないようにすることも大切です。
- 2009/10/15(木)| 編集|
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意識を360度拡げるためにね^^
回転というと円の動きのようですが、3ステップとあるように三角形と思ってください。
「回らなくっちゃ!」って焦って円の奇跡に足踏みすると不安定になってしまいます。
ワンネス〜でも回転の動作は経験していますね。
4テンポでしたが同じく足の踏むポイントは3角でしたからほぼ同じです。
1テンポ少ない分、身体の捻じりを利用して加速しています。
体幹部への刺激があってかえっていいのではないでしょうか?
- 2009/10/10(土)| 編集|
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ある意味・・・というか全面的にこの受動的動歩行を目指しています。
動力に依らない構造的な歩行。
つまり、筋力に頼らない究極な脱力歩行といえます。
最近ではロボット開発の分野で注目されているようです。
生身の身体で活用するのが一番なのでしょうが、ロボット技術から逆輸入になりそうですね。
- 2009/10/06(火)| 編集|
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今日も板金屋、村の鍛冶屋バージョンで身体のほぐし。
打撃ターゲットとして、手の甲を追加。
脳梗塞のわずかな後遺症が左側に残っていたAさん。
小指側に力が入りづらかったのが解消したそうです。
ゴルフのスコアアップが楽しみですね♪
仙腸関節、胸鎖関節、胸郭も・・・
あぐら姿勢で膝がずい分開くようにもなっていました。
緩めただけでは不十分ですから立姿勢での筋使いにも挑戦!
大腿四頭筋の脱力も難なくこなしてしまわれました。
仕事柄、立姿勢だからしぜんと感覚が身に付いたのでしょうか?
いや、知り合いのヨガにも熱心な理容師さんはそうでもなかったし〜〜。
天性の身体感覚かもしれませんね^^
- 2009/10/01(木)| 編集|
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